• ゼロアパ HOME>
  • 仲介手数料が無料になる物件とゼロアパの仕組み

仲介手数料が無料になる物件とゼロアパの仕組み

ご存知でしたか?
中古マンション購入時には必ず諸費用がかかります。
物件により異なりますが、購入費用の6%~8%は準備しておいた方がよいでしょう。
この諸費用の中でもっとも負担が大きいのは仲介手数料です。

※仲介手数料とは? 不動産会社を通して、お客様が、一戸建て、マンションなどの物件や土地の売買契約を締結した場合に、物件価格とは別にお客様が不動産会社(宅地建物取引業者)に支払う報酬のことをいいます。
仲介手数料は、売買金額が400万円を超える場合、売買金額の3%に6万円を加えた額(税別)を上限とすると定められています。(宅地建物取引業法)

例:5,000万円の中古マンションを不動産仲介業者を利用して売買した場合の仲介手数料 ¥1,620,000(購入価格の3% +消費税)+¥64,800(60,000円+消費税)=¥1,684,800(消费税込み)が、仲介手数料になります。この仲介手数料だけでかなりの金額になり、買主や売主にとって大きな負担になります。ここでポイントになるのが、この仲介手数料はあくまでも上限でありこれ以下の金額でも良いのです。しかし実際は当然のように上限額で手数料が請求されます。売買契約 買主 仲介手数料 不動産仲介業者 仲介手数料 売主 ¥1,684,800¥1,684,800 5,000万円の売買で3,369,600円の仲介手数料

■仲介手数料が無料の物件

仲介手数料を無料でご紹介できる物件は、ゼロアパが、売主より直接売却の依頼を受けている物件です。その様な物件は、売主からも買主からも仲介手数料を受領するのが不動産業界の通例ですが、ゼロアパでは、売主からのみ受領するシステムです。

■無理な経営努力ではなく、簡単にできる経費削減による仕組みづくり。

1.セールス電話をしない 用もないのに電話を掛けたりすることはいたしません。
ちりも積もればで、これは気付かないうちに、非常に経費がかかっています。
ゼロアパでは、お客様のご要望があったり、急ぎの場合でない限り、電話にてご連絡させていただくことはありません。メールでのやり取りが主体です。

2.広告費の節減お客様獲得のためのチラシ広告などは多大な費用がかかります。しかし、ゼロアパはインターネットによる情報提供に注力しているため、紙媒体と比較して広告費を大幅に削減しております。
また、名刺や封筒も自社でデザインし、直接印刷会社に依頼するといった経費節減にも努めています。
余談ですが、ゼロアパの感性の部分である「より道ちか道散歩道」や「ゼロアパの本棚」も四方田がデザインからコーディングまで行いました。

3.専属エージェント制度物件のご紹介から、ご案内、お引き渡しに至るまで、専属エージェントが対応させていただきます。
この制度により、余計な人件費を削減することができます。
担当エージェントが不在の際でも対応できるよう、社内での情報共有化に努めています。

■ゼロアパに掲載していない物件でも、仲介手数料が無料になります。

仲介手数料が無料または割引になるのは、ゼロアパに掲載している物件だけではありません。
Yahoo!不動産、HOME’S、athome、SUUMOといった不動産ポータルサイトでご覧になられた物件も対象となります。

まずは「ご希望の物件が仲介手数料無料になるかどうか」をお調べします。

  • インターネット、雑誌、チラシ等、どんな物件でもお調べいたします。
  • 対象エリアは、東京・神奈川(一部)です。
  • 仲介手数料のお見積もり・物件のご案内(内覧)は何回でも無料です。

■仲介手数料のお見積もりフォーム

AまたはBのどちらかを入力後、お客様情報をご記入ください。

A気になる物件のアドレス(URL)がわかる方

B気になる物件のアドレス(URL)がわからない方

 万円※おおよそでも結構ですので、なるべくご記入ください。
 ㎡※なるべくご記入ください。

■ 複数の物件の御見積をご希望される方は、こちらもご記入ください。

複数物件のお見積りをご希望される場合は、2つ目以降の物件をお見積りフォームと同様な内容で以下の表にご記載ください

■2つ目以降の物件情報詳細

(URLがわかる場合はURLのみ、URLがわからない場合は物件情報を詳しくご記入ください)

■ 物件の内覧をご希望される場合はご記入ください。

※よりスムーズな日程調整のため、なるべく第2・第3希望もお知らせください。

(例:○月○日○時〜)
※第2、第3希望日時やその他
待ち合わせ場所、当日のご要望など
自由にご記入ください。

■ お客様について

※全角入力
※すべて半角英数で正確にお願いします。
※半角入力(例)03-0000-0000

不要な営業目的のお電話は一切いたしませんのでご安心ください。

  • ※以下の場合は、お電話させていただくことがございます。
  • ・ご検討中の物件に急な動きがあった場合(他の方で契約が決まりそう、など)
  • ・メールだけではニュアンスが伝わりにくい際の補足の御説明など、
    お電話でお伝えした方が良い場合、最低限のご連絡に使用させて頂く場合がございます。

PAGE TOP